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 puremon プレモン

Author: puremon プレモン
オルク
オーク&ゴブリンが大好きです。
文章を書くのが苦手なので
写真でお楽しみ下さい♪

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http://puremon.blog91.fc2.com/blog-entry-701.html

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40K オルク ウォーウォーカー製作 その6

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今日はアームのシリンダー製作、運転席周りのディティールアップをしました。
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40K オルク ウォーウォーカー製作 その4

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放置していたウォーウォーカーですが少しいじってみました。
続くかわかりませんが(笑

ブログ見て頂いてお分かりになるかと思いますが
私はプラスチックの工作が好きです。
特にオルク物がいいです。なぜならガンプラとかみたいに細かいキズまで
気にして綺麗に仕上げなくてもOKだからです。
逆に汚い方が良いくらいです(笑

製作は箇所にもよりますが基本的に適当に切り出して、長ければ切る、
短ければボツ又は継ぎ足すって感じで適当です。
難しそうって思われる方もいらっしゃるかもしれませんが
まずはぜひ手を動かしてみて下さい。意外となんとかなるもんですよ~
まずは何かマネをして作ってみるのが一番練習になります。
とても楽しいので挑戦して頂きたいです。

世界にはたくさんの素晴らしいビルダーの方がいらっしゃいます。
ブログを1つご紹介したいと思います。
http://fischers-design-shop.blogspot.com/
すばらしきプラスチックの世界です

最近知ったのですがこんなのもあるんですね~(閲覧には登録が必要です)
http://www.fg-site.net/users/login/
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Mega Deff Dread ver.2


前に見て頂いた動画ですが初めてYouTubeにも投稿してみました。

eBayに出品予定で作ってきましたが、ドル安真っ只中で困ったものです。
少し様子見で先延ばししようと思います。
eBayとpaypalの登録はなんとか終わりました。
調べてみると出品手数料・落札手数料、日本円に変える手数料など
何かとかかるようですね。
あと全く取引評価が無いのはまずいかな・・・と思ったり(汗

今回の材料費はシリコンを入れると1万5千円くらいです。
2mmプラ板が1枚840円と高いです。円など使えない切れ端が出ますので
実際より多く必要です。パイプも同じく見えてる所以外に内側に使ったりして
重ねて使用しているので、見た目以上に使用しています。太いのだと1本250円です。
重量がオリジナルが約700g、ver.ebyが一部キャストなので1kgです。
製作時間は思ったよりかってしまいトータル80時間くらいです。
かなり力を入れて作りましたのでオリジナルより出来が良く愛着もわいてきました。

上記を考えると安いようなら自分で持っていたい感じなので
当初は1ドルスタートにしようと思っていましたが、出品価格は高くなりそうです。

Because the dollar is low, I postpone eBay.

ツール 定規

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スクラッチで使っている定規類のご紹介です。
上から

・曲尺(差金):
プラ板を並行・直角に切り出すに使います。大きさで変わりますが600円くらいです。

・ノギス:
パイプの寸法を測るのに使っています。
0.1mm単位なので細い真鍮線も測れるので便利です。ダイソーで1000円くらい。

・直定規(T定規):
曲尺と同じく並行・直角に切るのに使います。曲尺より幅があるので
固定しやすいです。3500円くらいです。
お値段が高めですが金属製の30cmサイズはあまり見かけないので買いました。

・30㎝定規:
金属製でカッターを使っても大丈夫です。ダイソーで105円

・カッターマット:
5mm間隔の目盛り付き。精度がいらない場合フリーハンドで
切ったりするのに目安に便利。
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Mega Deff Dread ver.2 完成


やっと完成しました。予定より大幅に時間がかかってしまいました。
細かい所をいじると幾らでもありそうですから(汗
動画を作ってみました。非常に読み込みが悪いんですが・・・
特に夜間は厳しいかもです。
それでも見てやろうと思って頂けるなら、空いてそうな時間帯か
一度再生してストップし、スライドボタン下の赤い読み込みを終わらせてから
見て頂けるとよかと思います。
関連リンク
Mega Deff Dread ver.2 完成詳細1/2
Mega Deff Dread ver.2 完成詳細2/2
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Mega Deff Dread ver.2 製作 その15

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今日は股下の機関砲を作りました。上下と回転で可動します。
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間接部にポリパーツを装着しました。
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あとはショルダーパットを付けました。これが単純に見えますがパッドの取り付け
部材のカットが面倒です。
パッドのアーチとの角度と斜め装着の角度調整しながらの
取り付けなので結構時間をくいます。

Champion of 2009grand paint contest Freestyle category!

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グランドペイントコンテストの結果が出ました。
フリースタイル部門でチャンピオンを頂きました!
当日は参加できなかったのですが、審査員、投票して頂きました方
ありがとうございました!
取りに行ったとき他の作品を見させて頂いたのですが
素晴らしい作品がたくさんありました。
私のはペイント技術低いのですが、レギュレーションでモデリングも
審査の対象になっていたのでそれで入賞できたのだと思います。
私より凄いペイント作品があったのに、なんか申し訳ないです(汗
記念に写真を別角度で取り直してみました。
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頂いた賞状です。公式HPで既に名前が出てるのでモザイク入れてません(笑
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全ブラシセット(10本)を頂きました。自分では買わなそうな筆もあり頂けてうれしいです。

ツール パイプクリーニングカッター

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正式名称は忘れましたが、100均で購入しました。(ダイソー)
100均ですが315円の商品です。
デザインナイフでも処理できるのですが、安いので試しに買ってみました。
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安いですが刃は、なかなか鋭利です。
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黒い部分が回転するようになっていて内壁に押し付ける感じで
回していくと削れます。食い込むこともなく簡単に不要な部分を削れます。
(写真を撮るため片手ですが、パイプを持って作業します。実際は角度をもう少し立てます。)
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作業前
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作業後

ツール マテリアル整理

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大型の物をプラ板でスクラッチすると材料も多くなります。
私の場合は一枚の板に効率よくパーツを配置して切り出すわけでは
ないため切れ端が多く出ます。
これを効率よく使うため写真の引き出しを使用しています。
これは100均で買ったもので、引き出し部と棚部分が別売りです。(写真は700円分です。)
生産中止にならなければ後からでも追加できるのがいいです。
上段が大きなプラ板
2段目は大きな切れ端
3段目が小さな正方形又は長方形
4段目は上記以外の物とボツになったパーツなどです。
使っていくうちにどんどん降下していくわけです。
プラ板は安くはないので出来るだけ無駄のないようにしたいです。
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これは棒やパイプを保管している100均で買った
パスタケースです。同じサイズを複数買った時は開けて1つの袋に入れています。
パイプや棒類の使用途中の物は1つの下のタッパーに入れています。
無くなったら上記の在庫から出すわけです。
右手前のケースはパイプの切れ端です。パイプは1mmまで使えるので
全てとっておきます。

ご紹介しましたように分別することで効率が上がります。
パイプ・棒類はこのようにすることで在庫管理が容易になります。

ここまで大量に使う人は少ないかもしれないので参考にならないかも
しれませんがご紹介してみました。

Mega Deff Dread ver.2 製作 その14

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今日は背中の煙突、足回りの油圧ホースの取り付けと
左右アームを完成させました。完成まであともう少しです。
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Mega Deff Dread ver.2 製作 その13

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まだ左腕が完成していませんが右腕を作りました。
だいぶ出来てきましたが、まだ脇・股下の砲、背中の煙突、足の油圧ホース取り付け
ショルダーパット、細かいところのディティールアップが残っています。
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これもオリジナルより多く手をかけています。
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銃弾の作り方についてご紹介します。
プラ棒を前にご紹介したドリルを使ったやり方で削ります。
それにプラ棒の太さの内径のパイプを切れ出して接着すれば完成です。
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Mega Deff Dread ver.2 製作 その12

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今日はサブタンク及びその周辺のディティールアップをしました。
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左アームにもとりかかりました。
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オリジナルの爪は固定でしたが可動するようにしました。
メインのプラ板厚を1.2mmから2.0mmに変更。
シリンダーは一回り大きくしました。
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ローラーはペイントするために外せるようにしています。

40K オルク ウォーカー

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お遊びでいじってみたのですが、なかなかいい感じなので
UPしてみました。
メガデフドレットの下半身ですが、運転席を上下ひっくり返して
テープでタンクや砲を付けて、ウォーカーぽいマシンにしてみました。
こういった感じのマシンも作ってみたいです。
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Mega Deff Dread ver.2 製作 その11

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今日の作業は背中のサブタンクを取り付けました。
オリジナルは2つですが4つにしてみました。
後ほどディティールアップします。
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それから下半身のリベット打ちと油圧ホースの取り付けをしました。
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下部の運転席も作りました。上部と同じくペイント出来るように取り出せます。
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Mega Deff Dread ver.2 製作 その10

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今日は上部の運転席を作りました。
外からはあまり見えないのですが、窓から少し見えることでドレッドの大きさが
引き立ちますので乗せます。内装もそれなりに作りました。
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オリジナルの完成写真では公開していませんが
上が蓋になっていて開けることができます。運転席も簡単に外せます。
運転席のサイドの板のくぼみのカットがポイントで、ゆるくも固くも無く
丁度良く外せます。かなりの高精度で作っています。
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このドレッドはあめ入れとしても使用できます(笑
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背面はタンクのパイプの手直しと大型油圧ポンプを作りました。
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Mega Deff Dread ver.2 製作 その9

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午後は上半身のディティールアップと、背中のエンジンを作りました。
エンジンとタンクもオリジナルよりかなり力を入れました。
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Mega Deff Dread ver.2 製作 その8

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アームの中間部分がほぼ完成しました。
オリジナルのより、多くディティールアップしています。
右と左を見比べて頂けるとわかると思いますが可動します。
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ヒートペンで凹みを作ってみました。
なかなかいい感じです。

Mega Deff Dread ver.2 製作 その7

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前回からは腕のシリンダーの取り付け、円柱のパーツの製作をしました。
全体的に予想より時間がかかっています。
腕の関部やシリンダーの接続部裏表の部分で少しでもずれると
固定する軸が斜めになるので厄介です。他の所もバランス取ったりと
この作業でも時間を取られます。
オルクが作った物なのに精度を気にするなんておかしい話ですが(笑

Mega Deff Dread ver.2 製作 その6

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だいぶ形になってきました。2機揃うと迫力があります。
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Mega Deff Dread ver.2 製作 その5

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足の組み立て中です。左がオリジナルです。
爪の部分ですが、リベットを付けたまま複製したのですがリベット部分に
綺麗にキャストが流れませんでした。
リベットは0.5mmです。小さすぎて空気が抜けないようです。
真空でキャスト注入できる環境でないと複製時は小さなリベットは省略したほうが良さそうです。
結局、削り落としてプラ棒スライスリベットを付けました。
キャストはセメントが使えなので瞬間接着剤なので難しく
思ったより時間がかかり手間です。しかしリベットするとしないでは
仕上がりが全然違うので頑張りました。
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上が複製後そのままです。リベット部分が気泡で綺麗に出ていません。
下のが修正後です。

Mega Deff Dread ver.2 製作 その4

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キャストでの複製作業が終了しました。
ここからは作業が早くなりそうです。

Mega Deff Dread ver.2 製作 その3

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今日は朝からシリコン流しています。
2面取りは粘土での作業が面倒です。
あと1パーツ取ったら終わりです。

ワンフェスで作られる方は凄いと思います。
もっとパーツも大きいし数も多く、シリコンも高いので大変です。
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Mega Deff Dread ver.2 製作 その2

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複製する部分の原型と型を順次作っています。
昨日の記事を見て海外から問い合わせがありびっくりしました。

Mega Deff Dread ver.2 製作 その1

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前にちらっと書きましたがMega Deff DreadをeBayに出してみようと
思いまして作りはじめました。
面倒な爪の所とかは一部キャストで複製します。今見ると結構荒い所もあるので
作り直したりしています。デザインは変わりませんが、細かい所を丁寧に作業したり
ディティールアップしようと思います。

ツール 卓上切断機 その2

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作業性を向上させるのに専用の定規を作ってみました。
構造はノギスと同じでスライドするようになっています。
ノギスをぞのまま利用するのでは目盛りが使いたい方とは逆の
中の部品の方に書いてあるのでダメです。
なのでプラ板で同じ構造で作りました。目盛りは100均で買った
使わないノギスがあったので目盛り部分を切って利用しました。
これで切る前に寸法線を部材に書き込まなくても切り出せるようになりました。
同じ寸法をいくつも取りたい時にも便利です。
関連リンク:ツール 卓上切断機
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ヤフオクにミニチュア出品中です。

整理で出てきたミニチュア出品中です。
格安で出してますのでよろしくお願いします♪
http://openuser.auctions.yahoo.co.jp/jp/user/otoshinn
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